2週間前に

2016年12月26日 / 今日の一言

2週間前に人事労務担当へ退職届を提出したため、退職交渉等は何もせず、予定通り9/30付けで現職を退職。明日、9/30は有休なので、実際の最後の勤務は、本日で終了。

周りは、私が退職するのかどうかは知らないのか?または、知っていてもあえて、知らないそぶりをしていたのかは、不明。

同じ課の別グループのある係長からは「急ですが、辞められるのですね?」と一言あり「お疲れ様でした」と言われた人以外は、周囲はいつも通り仕事し、終業時刻なったらいつも通り帰宅。所属には、明日付けで退職という事実は伝わっている模様。

本日、人事労務担当より、離職票の送付予定の案内があったが、よく「一身上の都合により退職します」とういう文言は使わず「職場環境の改善する見込みが見られない事実により・・・・」とそのままの事由を退職届に記載した。

昨日、10/1からの勤務先より連絡があり、何事かと思ったら、「10/1お待ちしております。軽い歓迎会を・・と考えているのですが、どうですか」との確認。まだ、入職してもないのに、気が早いなあと・・・

ここ3カ月程は、求職活動があり、慌ただしかったが、ようやくそれも終息する模様。

在職しながらの転職活動は、今回が初めてではないが、仕事を辞めてから探すよりも、在職しているのは、面接時の一つのステータスになるとも感じ取れた。

応募書類の作成時間等に、限られた時間で面接等もこなさないとならないので、在職しながらの転職活動は、しんどかったが、集中して取り組めたと思う。 カリブのツアーの件が落ち着いたら頑張る予定です。

次の職が決定したら、次は現職の退職交渉があるが、交渉等はめんどいから、即人事担当に退職届を出した。

今夜からしばらく独り暮らし期間に入ります。

2016年12月16日 / 今日の一言

妻とみーちゃんが妻の実家に帰省し、今夜からしばらく独り暮らし期間に入ります。

台風が近づいて来た時は、飛行機が飛ばないんじゃないかとも思いましたけど、結果的にタイミングは良かったみたいです飛行機️

独り暮らし期間の整理をしておきます。

◎留守中の予定

12日(火)飲みビール(プライベート)←1人で寂しいからと、学生時代の後輩に泣き付きました顔(願)僕的にはもうちょっと後でも良かったんですが、諸々の事情でこうなりました。

13日(水)飲みとっくり(おちょこ付き)(会社)←暑気払い的な飲み会って言ってました。
なんだそりゃ?
例年こんなことはやってないので、社長の気まぐれと思われますボケーっとした顔

14日(木)弟の入浴介助バスタブ←全国高校野球選手権大会が始まり、ちょっとしたアマチュア球界の要人である親父は、今年も甲子園へ出かけてます野球️
「今年が最後」という台詞を何年前から聞いているでしょうか?
その度に人生をやり直しているのかなと思いきや、親父は毎年ひとつずつ年を取っているようです。

その話はまたおいおい…

とにかくふだんは親父が弟を風呂に入れていて、その親父が留守だと母だけでは手に負えないあせあせ(飛び散る汗)

週一で頼んでいる訪問介助の休みも重なり、兄に白羽の矢が立ったというわけ。

まぁ彼とも長いこと一緒に風呂に入ってなかったんでそろそろ…なんて思ってましたし、ちょうどよかったんですけどねウッシッシ

ひとつ前の日記でも書きましたけど、もう弟の車椅子は駅のエレベーターに乗り切らなくなるほど立派になっている…

そんな車椅子の持ち主の体格も当然そこそこ立派なわけでして、母が手に負えないのも無理はないわけで表情(やれやれ)

ただひとつ気をつけなければならないことは、風呂では弟を適度に笑わせなければならない…

あまりリラックスさせると、家の浴槽でおしっこをしてしまうからだげっそり

また、「適度」というさじ加減がこれまた難しい…

あまり笑わせて興奮させすぎると、障がい者特有の強い緊張がそのまま自分に返ってくるからであるふらふら

それ以前に、日ごろみーちゃんと入浴している感覚で臨んだらエラいことになるなあせあせ(飛び散る汗)

これは注意が必要だ工事中

◎留守中にやっておきたいこと

風鈴自宅の窓ガラスの掃除←みーちゃんがべったべったと触るので…

しかも大抵、食事の時に食べものを鷲掴みにして、あまりきれいとは言えない手でべったべった触るので汚くて涙

風鈴車の掃除←僕が車を洗おうとすると妻が「暑いからいいよ。」と遠慮していたが、これからもずっと暑い日が続くことに僕は気付いてしまった電球

気付いたからには僕はやる!

風鈴期限の迫った塩辛の消費←母がどこからか送られて来た塩辛をくれたのだが、もらった時点で賞味期限が3日後ダッシュ(走り出す様)

ご飯に乗っけて食うのも飽きてきたあせあせ(飛び散る汗)

賞味期限は明日…

果たしてボケーっとした顔

風鈴子どもの椅子の調整←テーブルの高さに合わせて組み立てたみーちゃんの椅子、座面を近づけた分だけみーちゃんがいとも簡単にテーブルの上に乗るようになってしまいましたもうやだ~(悲しい顔)

テーブルに乗っかられないよう、座面を下げる必要があります。

その前に、組み立て用のドライバーを探さなくては…

先ほど帰宅し、久々に1人で入浴し、夕食を摂りました。

このところ味わうことのなかった静寂が、かえって落ち着きません冷や汗

ヤマハのvアンプでも使って、音楽を大音量で聞きますか。

前半の予定はそこそこ埋まっているが、後半はスッカスカだし顔(嬉し涙)

クリアすべきものは少なくないようですね…

着実に天神の賃貸への好感度が増やしていけています!

2016年11月19日 / 今日の一言

昨日は昼過ぎから新宿で打ち合わせを数件ハシゴ!

2015年のFREEDOMS地方大会開催に向けて良い話し合いがたくさんできました!

早く日程を確定させて、早く発表したいです!

打ち合わせ後はそのまま新宿界隈で数軒営業回り!

初めて行く店や久しぶりに行く店などなど…、

また新たな行きつけが増えました!

そして、そのまま終電を逃し、始発で帰宅!

今日は新宿ゴールデン街でたまたま同じ店に居合わせた京都から遊びに来たという青年達と一緒に+4バキューン!

これで『2015年殿と一緒に10000人バキューン!に挑戦!』、区切りよく300バキューン目!

残りあと9700バキューン!

豪華客船のMSCクルーズの旅まであと少しなので、頑張らないとですね。

目線の高さが優位につながる

2016年11月11日 / 今日の一言

目線の高さが優位につながる、とか、散歩のときは飼い主の前を歩かせてはいけない、とか、帰宅してすぐ犬に声をかけては(一番に挨拶しては)いけない、とか。

まだまだ、本当にまだまだ、いわゆる「服従させることを重視したしつけ方」をしないといけないって、一般の飼い主さんは信じているのが現状。

犬になめられないようにしなければいけない、しないと大型犬なんて特に大変なことになる…と言われて必死に服従訓練して。

やたらお座りやら伏せやらさせて、出来たら褒めて~と優位を示そうとしたり。

でも、結果、愛犬との関係をこじらせてしまっている飼い主さんは少なくない。

ウチのパパアミーゴも例外ではない。

逆に、な~んにも訓練しないでただ普通に毎日を過ごしている飼い主さんと犬さんとの方が上手くいっていたり。

なぜか

きっと「私がこの子(愛犬)のリーダーにならなきゃ!」と、躍起になってはいないから。

最近つくづく思う、犬育てはやっぱりちょっと子育てに似てるかも~って。

無償の愛。

見返りなんて全然求めていない。

相手が楽しそうにしていたり嬉しそうにしていると自分も嬉しいし楽しい。

そして犬の方は人間よりもっともっとそう思っているんじゃないかなぁ~。

健気で、こちらが想像している以上によ~くこちらのこと(飼い主さん)を見ているようだし。

見ているという言葉では足りないかな…心の中まで見えていると表現した方がいいかな。

だから、しつけをしなきゃ!と必死に愛犬のリーダーになろうとしなくたっていいと思う。

犬という素晴らしい生き物を知っていく努力を惜しまず、犬とはどういう生き物なのかを共に暮らしていく中で学ばせてもらって、上手く折り合いつけながら愛犬との暮らしを楽しんでいけたら…

愛犬に服従させたって、コマンド出して伏せやお座りさせたって、仲が良くなかったら、愛犬にもフラストレーションが溜まるだけ。

築くべきは主従関係じゃなくて、信頼関係!

幸せな今日は展示処分品をゲットしました。
後は犬と仲良くなること、それだけ。
U^ェ^U\(^-^ )~♪

夫操縦テクニック

2016年9月9日 / 今日の一言

大ファンです☆仕事を極めた賢妻である料理研究家・浜内千波さん(60才)に、専門分野から編み出した夫操縦テクニックを伺った。
 散らかしたら散らかしっぱなし。仕事、仕事で家庭や子育てを顧みない。プライドばかり高くて、すぐへそを曲げる…。とかく男は扱いにくいと、あきらめモードになっていませんか? 3組に1組の夫婦が離婚する時代、仕事を極めた賢妻である料理研究家・浜内千波さん(60才)に、専門分野から編み出した夫操縦テクニックを伺った。

みかんやおまんじゅうは、いつも半分こ。お互い忙しくてほぼ深夜になるが、必ずふたりで夕食をする仲のよい浜内さん夫妻。「勇造くん」と浜内さんが呼ぶ夫・寺岡勇造さん(60才)は、CMプロデューサー。23才で知り合ってから共に歩み続け、今年でお互い還暦を迎える。
「私たちは夫婦の食事時間をとても大切にしています。外食はせず、必ず私がつくります」と、浜内さん。

 深夜に帰宅した夫に「めし」と言われてムッとする妻たちも少なくないが、元気の源は食事であり、食べながら笑顔で会話することは尊いことだと浜内さんは続ける。

「私だって疲れたと思うことはありますが、夫が不健康な食事をして病気になるより、明日も元気でいてくれた方がいい。ですから、食事は野菜中心。サラダ、蒸す、煮る、炒める、スープの調理法から3品をつくって、お酒と会話を楽しみます」(浜内さん)

 そして、後片づけは夫の担当。食器を洗ってからシンク内も乾拭きして、布巾を洗って完了。当人は「別に苦ではないです」と言い、ティータイムにお茶をいれるのも夫の担当と、分業している。

「家事に価値を見いだせない男性も多いようですが、一度やってもらうと妻のありがたみがわかるはず。もちろん最初から上手にできる男性は少ないので、そこは忍耐が必要。手伝ってくれたら、感謝を言葉で伝えて。言葉って、本当に大切。常日頃でも“ごめんなさい”のひと言で、波風が立たずに、ことが丸く収まることだってありますから」(浜内さん)

 それにふたりで家事をすれば、コミュニケーションが生まれる。「あれとって」「これはどうする?」と、会話が生まれると、自然と仲よくなれるのだ。

 家庭内で嫌だと思うことは、夫にどんどん言った方がいいとも。

「夫が電気をつけっぱなしにしていたなら、遠慮せずに言います。“シニアだから忘れちゃうのよね”って、100%皮肉を込めて(笑い)」(浜内さん)

 それに対してご主人は、「怒ってもしょうがない。あうんの呼吸で“いい言葉見つけたな”って、かわします。けんかしてもなんの得もない。私たちの年代になると、お互いの性格もわかっているから、“ここまで言ったらダメ”の線でセーブし合わないと」

 男と女の考えは違うもの。闘っていたら疲れるばかり。一歩引いて、ことを収めるワザを持つことも夫婦円満の秘訣というわけだ。

「私はね、家事は価値あるものだと思うんです。成果が目に見えにくいので、お給料をいただけませんが、頑張った分の恩恵はもらわないと。バッグやアクセサリーの目に見えるものをお買いなさい、と言いたい。セブンシーズナビゲーターの旅を一緒に行くというごほうびがあると、また頑張れるでしょう。女ってそういうものよ。

 持ちつ持たれつの夫婦関係がバランスを保つのです。“欲しい物があるの”と、夫の好物を食卓に並べてお願いしたらいいんです」(浜内さん)

 そんな妻に、「妻がぼくの好きな料理をつくってくれるのは、うれしいもの。ぼくはグリーンピースご飯が出てくるとご機嫌になる。その手は効果ありますよ」と、勇造くんもうなずく。これが本当の“胃袋をつかむ”ということかもしれない
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那さんのゆうぞうさん。TVでみたことあるんですけど。腰低かった。。笑 仲良しですよ~~浜内先生は、さわやかで言葉使いがキレイで、時々ユーモアあって面白い人。料理はみためは栗原はるみさんのほうが美しいと思うけど、浜内先生の料理はヘルシ-で健康的ですね。お肉を茹通ししたり、調味料を少ししか使わない。そして美味しい。

八重洲のABCクッキングで会ってサインいただきましたよ☆大ファンなんです!!といいましたら、あら~うれしいわ。ありがとう♪と言ってた。^^

そういえば、料理か青山 有紀さんのお店に食べにいってね。ウェイトレスが本人だと知らずに。。残してしまいました。あまり美味しくなかったので。。^^uuもう宜しいですか?ときかれ。ハイ!とか返事してしまって、、店を出て友達が本人じゃないの?と。。しまったぁ。と。もうおそい。

次女の所属する吹奏楽部のマーチングコンテストの日

2016年5月8日 / 今日の一言

2014.8.24

地下のリスニングルーム兼書斎兼倉庫のフローリングに、コーナンで手に入れた畳とゴザのあいのこの様なものを敷いているのだが、昨日夕方ふと見てみたら、青カビがびっしりと生えていて、叫び声をあげてしまった。昨日の朝までは何ともなかったのだが。黴ってそんなに早く成長するものなのか。生きているってことだろう。
慌てて、アルコールを吹きかけて黴を拭い取り、夕日に干す。アリュールオブザシーズでの同じ部屋には本やCDが沢山あるため、黴の胞子がそれらに飛んでしまったのではないかと、今後が心配である。ひとまず今日は、朝早くから部屋の掃除をする。さらに困った事には、今朝一番で同室の出入り口から中に、体長5センチくらいのヤモリが侵入してしまう。すぐに引き返せるように、わざと出入り口の戸を開け放し、さらに窓も開けた。爬虫類ほどの頭脳があれば、こちらの計らいは分かってくれるだろうと、高をくくる。

今日は、次女の所属する吹奏楽部のマーチングコンテストの日。小田原アリーナでお昼過ぎから。まだ出発時間まで間があるため、今週木曜の講演のスライド作りに励む。今回のスライドは、過去ネタリミックスいっさいなしなので、時間がかかる。

さて、コンテスト。なんだか退屈だなあ。だいたい展開パターンは決まっているし、みんな真面目過ぎ。たまに奇をてらったヤツがあるが、それでも笑いが全くない。最後の方は飽きて来て、「誰か転ばねえかなあ」などと不謹慎な事を考えてしまう。やっぱり文科省の管轄する中高生の行事にそれをもとめてもムリがあるか。偉い審査員の先生方に受けるにはどうしたら良いのかと言う事をよく心得ておる訳だな。もう少し面白いものをやろうとしても、学校やPTAから反発くらうだけということが予想できるので、誰も言いだせないという構図が容易に想像できる。

帰宅後、さらにスライド作り。書斎のドアを開けるとわきの方からのそのそと、今朝侵入したヤモリ君が出て行く。しっかり留守番してくれていたみたいだ。この暑い中、その名に恥じない行いをしていただいたので感謝する。

2014.8.25

朝から心身とも不調である。酒も飲んでいないのにどうした事かと思うが、最近危険な添加物本を沢山読んでいる自分としては、昨日コンテストの帰りに買った、とあるベーカリーの異様に安い調理パンを食したのが原因ではないかと考えている。
とにかく、お腹の調子が悪く、陰鬱な気分に支配され、仕事もミスの連続だった。

午後から多少持ち直す。
夕方は、師匠の家ので勉強会。ユング派の精神療法の実際が分かって、とても勉強になった。しかし治療者の負担も相当なものだなあと思う。生活そのものが、また治療者の健康状態までが、カウンセリングのためにあると言うことに、私にはちょっとついていけない。

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